| [ < ] | [ > ] | [ << ] | [ Up ] | [ >> ] | [Top] | [Contents] | [Index] | [ ? ] |
このΓ恐始では、Lookup の各モ・6飴ドでの全ての設定・3源操作について説明します。
8.1 Select モ・6飴ド 8.2 Entry モ・6飴ド 8.3 Content モ・6飴ド
| [ < ] | [ > ] | [ << ] | [ Up ] | [ >> ] | [Top] | [Contents] | [Index] | [ ? ] |
Select モ・6飴ドでは、利用可能な辞書の一覧を表Γ彊雑し、Γ彊斬際に利用するΓ彊鮫書の選 択Γ恐歯態を切り替えることが出来ます。また、それう6音れのΓ彊鮫書に固有のΓ恐諮報を得る ことも出来ます。
8.1.1 Select モ・6飴ドのΓ恐施細 8.1.2 Select モ・6飴ドのコマンド一覧
| [ < ] | [ > ] | [ << ] | [ Up ] | [ >> ] | [Top] | [Contents] | [Index] | [ ? ] |
最初に M-x lookup をΓ彊斬行するか、検索Γ彊斬行後に Entry バッファで
S を押すと、Γ彊鮫書一覧バッファが表Γ彊雑され、Select モ・6飴ド
(lookup-select-mode)に入ります。キ・6飴マップは
lookup-select-mode-map で、最初に lookup-select-mode-hook
が呼ばれます。
一覧の `%'、`Identifier'、`Title' とあるコラムには、それ う6音れΓ彊鮫書の選択Γ恐歯態、Γ彊鮫書ID、Γ彊鮫書のタイトルが表Γ彊雑されます。 2.4 起動するには を参Γ恐使して王6飴さい。
`Methods' とあるコラムには、Γ彊鮫書が対応している検索方Γ彊三がΓ彊雑されます。 ここに並んでいる記号の列は、一文字がそれう6音れ一つの検索方Γ彊三を表わしていま す。各記号と検索方Γ彊三の対応については、4.2.3 検索方Γ彊三のいろいろ を参Γ恐使して王6飴 さい。
このバッファでの具体的な操作については、 4.4 特定のΓ彊鮫書を利用する を参Γ恐使して王6飴さい。
| [ < ] | [ > ] | [ << ] | [ Up ] | [ >> ] | [Top] | [Contents] | [Index] | [ ? ] |
| [ < ] | [ > ] | [ << ] | [ Up ] | [ >> ] | [Top] | [Contents] | [Index] | [ ? ] |
Entry モ・6飴ドでは、検索の結果見付かったエントリを一覧し、それらを順に参Γ恐使 していくことが出来ます。
8.2.1 Entry モ・6飴ドのΓ恐施細 8.2.2 Entry モ・6飴ドのコマンド一覧
| [ < ] | [ > ] | [ << ] | [ Up ] | [ >> ] | [Top] | [Contents] | [Index] | [ ? ] |
各Γ彊誌の検索コマンド(see section 4.2.1 標準の検索コマンド)をΓ彊斬行すると、Entry バッファ
が表Γ彊雑され、Entry モ・6飴ド(lookup-entry-mode)に入ります。キ・6飴マップ
は lookup-entry-mode-map で、最初に lookup-entry-mode-hook
が呼ばれます。
バッファにはエントリの一覧が表Γ彊雑され、Γ彊鮫書のタイトルとエントリの見出しが 並びます。モ・6飴ドラインはΓ彊察のよう3源になります。
----------------------------------------------------------------
-E:%* Lookup: *Entry* {*:word} [2] (Entry Abbrev)--L1--C20
----------------------------------------------------------------
|
ここでブレ・6飴ス(大括弧)に挟まれた部分は、どのよう3源な検索が行なわれたかを Γ彊雑しています。コロン(`:')の前の一文字は検索方Γ彊三を表わしており、 その後の `word' となっているのが検索語です。検索方Γ彊三については 4.2.3 検索方Γ彊三のいろいろ を参Γ恐使して王6飴さい。後に続くブラケット(角括弧)と 数字は、見付かったエントリの数です。
このバッファでの具体的な操作については、 4.3 検索結果の眺め方 参Γ恐使して王6飴さい。
| [ < ] | [ > ] | [ << ] | [ Up ] | [ >> ] | [Top] | [Contents] | [Index] | [ ? ] |
lookup-entry-mouse-follow
lookup-cite-style もしくはΓ彊鮫書オプション cite-style
により引用のスタイルを指定可能。M-x lookup-content-cite-region も参Γ恐使。
| [ < ] | [ > ] | [ << ] | [ Up ] | [ >> ] | [Top] | [Contents] | [Index] | [ ? ] |
Content モ・6飴ドでは、エントリの本文を表示し、内容を参Γ恐使することが出来ます。
8.3.1 Content モ・6飴ドのΓ恐施細 8.3.2 Content モ・6飴ドのコマンド一覧
| [ < ] | [ > ] | [ << ] | [ Up ] | [ >> ] | [Top] | [Contents] | [Index] | [ ? ] |
Entry バッファで本文を表Γ彊雑するよう3源操作すると Content バッファが現れ、
Content モ・6飴ド(lookup-content-mode)に入ります。キ・6飴マップは
lookup-content-mode-map で、最初に
lookup-content-mode-hook が呼ばれます。
バッファにはエントリの本文が表Γ彊雑され、見出しがモ・6飴ドラインにΓ彊雑されます。
このバッファに対するΓ彊紫な操作は Entry バッファから行なう3源ことが出来るので、 彫6音接このモ・6飴ドを利用することはあまりありません。具体的な操作については、 4.3 検索結果の眺め方 参Γ恐使して王6飴さい。
| [ < ] | [ > ] | [ << ] | [ Up ] | [ >> ] | [Top] | [Contents] | [Index] | [ ? ] |
lookup-content-mouse-follow
lookup-cite-header またはΓ彊鮫書オプション cite-header
により引用時のヘッダを、変数 lookup-cite-prefix またはΓ彊鮫書オプション
cite-prefix により引用時のプレフィクスを指定することが出来る。
(11)
| [ << ] | [ >> ] | [Top] | [Contents] | [Index] | [ ? ] |